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児童発達支援・放課後等デイサービス スリール
放課後等デイサービス「スリール」では、学校に通学している障がいを抱えたお子様が、放課後や夏休みなどの長期休暇中において、生活能力向上のための訓練などを継続して提供することにより、学校教育と相まってお子様の自立をすすめるとともに、放課後の居場所づくりを行います。
『スリー ル』の由縁・理念
『スリール』とは、フランス語で『ほほえみ』を意味します。スリールに関わるすべての方々が、ほほえみの中で共有できる空間を持てるようにとの想いをこめて名付けました。
スリールは、障がいをもつ子どもの保護者が立ち上げた事業所です。保護者や専門家の意見を取り入れながら、こどもたちに必要な療育を行っていきます。
『スリール』のモットー
1.笑顔
私たちは、こどもたちや保護者に対して、いつも笑顔で対応できるようにします。
1.成長
私たちは、いつも自己研鑽を行いながら、こどもたちとともに成長していきます。
1.信頼
私たちは、常にこどもたちや保護者に信頼されるように努めます。
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